トレーニング
貴社のニーズに合わせて設定可能なトレーニング
Medidata Designer™ トレーニングMedidata University は、Medidata Designer を使用してプロトコールをしっかりとデザインするために必要なトレーニングをスポンサー向けに用意しています。メディデータのユーザは、講師またはeラーニングによるトレーニングを受けることができます。どちらにも、個々のニーズに合わせてカスタマイズしたモジュールや関連教材が用意され、ユーザ独自の役割、担当範囲、経験のレベルに合わせた実践主体の内容と事例が盛り込まれております。講師およびeラーニングによる Designer 向けコースは、お客様の施設で行われます。お客様がメディデータのトレーニングを自社向けに行うことができるよう、トレーナー養成講座も用意されております。
Medidata Grants Manager™ および Medidata CRO Contractor™ トレーニング
Medidata University は、治験のプランニングに必要なトレーニングをスポンサーに提供し、予算作成とベンチマーキングに関するコスト効率を向上させることができます。Medidata Grants Manager と CRO Contractor のユーザ向けトレーニングでは、ベストプラクティスを盛り込み、インタラクティブ形式で行われます。トレーニングコースは、メディデータ研修施設、お客様の施設、またはウェブベースの研修によりオンラインで履修することが可能です。研修はお客様のカスタムデータ設定に則って行われるため、現実に即した環境を設定して高い学習効果を上げることができます。お客様は、自社の研修プロセスとともに Grants Manager および CRO Contractor の研修を組み込むことが可能です。
Medidata Rave® トレーニング
メディデータのユーザは、個々のユーザの役割、経験、および関心に合わせて設定されたベストプラクティスの多様な教育モジュールを盛り込んだトレーニングを履修します。メディデータが提供する eラーニングは Medidata Rave に内蔵された機能であり、治験責任医師や他の施設スタッフが早く準備できるように、目標を絞り込んだ迅速学習内容を提供します。
メディデータ製品のトレーニングコースは、メディデータ研修施設、治験責任医師のミーティング、お客様の施設、またはウェブベースのトレーニングや eラーニングによりオンラインで履修することが可能です。トレーニングはお客様の EDC 設定に則って行われるため、現実に即した環境を設定して高い学習効果を上げることができます。また、お客様が自社のトレーニングプロセスにメディデータのトレーニングを組み込むことができるよう、トレーナー養成講座も用意されております。
eラーニングによりスタディの開始が迅速に
eラーニングは、 Medidata Rave アプリケーション内で提供される業界初の機能で、ユーザはシステムを使用する前に、動的に製品を学習することができます。ウェブベースのコースを受講すると、Medidata Rave スタディへのデータ入力をすぐに開始できます。施設、スポンサー、開発業務受託機関(CRO)向けの高度な eラーニングのコースも用意されています。
- トレーニングの受講が容易に—インターネットを利用できるコンピュータであればどこからでもアクセス可能
- 都合に合わせて受講—いつでも、どこからでも
- 柔軟な内容—ユーザの役割に合わせてカスタマイズ可能
- 効率的—トレーニング終了後すぐにスタディにアクセス可能





