複数のシステムで臨床データを共有できる優れた相互運用性
臨床データ管理作業の全過程を複数のシステムで実行し、ニーズに合わせて最適な臨床システムを選択できる柔軟性を最大化するのが優れた相互運用性といえます。また、臨床システム間のデータ移行をシームレスに行い、分析やデータ提出、意思決定に必要なすべてのデータが即時入手できる利便性。これらを持ち合わせたものこそが、真の意味での相互運用性を実現したシステムです。Medidata Rave は、そうした優れた相互運用性を誇る画期的なソリューションです。
臨床システム間の相互運用を可能にし、臨床研究を合理的に進めるには、業界標準に基づいた革新的なシステムが不可欠であるとメディデータ・ソリューションズは考えます。当社が自信を持ってお届けする Medidata Rave は、ODM の使用 8 項目全てにおいて認定を受けた業界初の治験ソリューションです。業界基準に準拠しており、臨床試験施設内の複数のシステム間でデータ転送が可能なため、Medidata Raveは多くの臨床試験施設で採用されています。





